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【新卒インタビュー】芸術学部出身の26卒、経理での1年目は、「言われたことをやり通す」から「自分は何をしたいか」へ

芸術学部から未経験の経理へ——2026年4月入社の伊藤巴那さんに、インターンから正社員になるまでの歩みと1年目の挑戦を聞いたインタビューを、グループ公式noteにて公開しました。

■記事のポイント
・芸術学部出身の伊藤巴那さんは「社会人になっても成長を止めないこと」を軸に職種を絞らず就職活動。インターンで人事9ヶ月、経理・総務を半年経験し、2026年4月に入社
・現在はコーポレート部 経理課でコマースセグメントの経理を担当。「インターンでは『まずは試しにやってみよう』という場面が多くありました。しかし、正社員になると、結果まで責任を持つことが求められます」と変化を語る
・本部の新卒は伊藤さん一人。未経験の経理に向き合いながら「未経験でも、挑戦すればするだけ前に進める」と語り、毎日の読書と簿記・FPの学習を実務と朝礼での発信につなげている

■こんな方におすすめ
「今の自分を変えたい」「専攻や経験にこだわらず、成長できる環境で働きたい」と考えている方におすすめです。配属や未経験の職種に不安がある学生の方にも、1年目のリアルな業務内容と責任の変化が具体的に伝わる記事です。

詳細は下記よりご覧ください。
▼芸術学部出身の26卒、経理での1年目は、「言われたことをやり通す」から「自分は何をしたいか」へ
https://note.c-nextage.com/n/n82821409ca23