「ネクストリーダー研修」第一期生とメンターによる対談の第2弾を、グループ公式noteにて公開しました。
■記事のポイント
・ネクステージグループホールディングス 木村珠利と、メンターを務めたHRC 執行役員 田口麻奈が、メンタリングを通じた変化を振り返る
・「すべての仕事は数字で表現できる」という指摘、そして「役職が上がるほど、守りもリーダーの大切な仕事」という視点の転換が成長の転機になった
・軸を保ったまま視野が広がったことで、春にマネージャーへ昇格した
■こんな方におすすめ
将来マネジメントや経営に関わりたいと考えている方へ。実務ができることと経営目線を持つことは別物であり、その差をどう埋めていくのかが具体的に語られています。
詳細は下記よりご覧ください。
▼実務ができることと、経営目線を持てることは、違う。執行役員とのメンタリングで学んだこととは
https://note.c-nextage.com/n/nb9d4d5843bf0