グループ会社2社の代表による対談記事を、グループ公式noteにて公開しました。
■記事のポイント
・中学の同級生でもある株式会社HRC 中沢代表と株式会社アクセル 郡司代表が、経営者としての歩みを語る
・「通販事業で5年間赤字が続き、数千万円の損失を出した」など自らの失敗を数字とともに開示し、そのうえで「失敗体験は人生の宝」と語る
・二人に共通するのは「まずはバッターボックスに立とう」という姿勢。失敗から何を学び、次にどう活かすかを重視している
■こんな方におすすめ
グループ各社がどんな事業を手がけ、どんな人が経営しているのかを知りたい方へ。トップが失敗をどう受け止める会社なのかは、入社後に挑戦できる幅を測るものさしになります。
詳細は下記よりご覧ください。
▼「失敗体験は人生の宝」~HRC中沢代表×アクセル郡司代表が語る、あきらめない挑戦の軌跡~