学生時代にスポーツに打ち込んできた、入社4ヶ月の新卒社員二人のインタビューを、グループ公式noteにて公開しました。
■記事のポイント
株式会社アクセルファクターの片桐浩平さん(高校時代は静岡で寮生活を送りながらプロサッカー選手を目指す)と橋本龍己さん(高校で未経験からラグビー部に入部)。入社の決め手は「人をしっかり見てくれる」「人間力を評価してもらえる」こと
入社4ヶ月で、片桐さんは新規事業のプレゼンでPLをゼロから作成、橋本さんは500万円を超える高額案件に先輩と一緒に挑戦
試合の動画を見て次に活かしていた振り返りの力、ラグビーの「One for all, All for one」の精神、朝練や睡眠時間を決めて続けていた習慣化など、スポーツ経験が今の仕事にどう活きているかを具体的に語っている
■こんな方におすすめ
学生時代に部活やスポーツに打ち込んできた方、その経験を社会人としてどう活かせるのかをイメージしたい方に読んでいただきたい記事です。
詳細は下記よりご覧ください。
▼学生時代のスポーツ経験を仕事の習慣化に——入社4ヶ月の新卒二人に聞く、今とこれから
https://note.c-nextage.com/n/n5e6d6023ee68